職場体験としてアッセンブル作業をしてもらいました

くつべらマンの生まれたお店「cafeシモキタトナリ」では、6/12(火)に職場体験生と一緒に「くつべらマン マシュマロ」のアッセンブル作業を実施しました。商品の形にしたのは、全部で50個。カフェサービスの終わった仕込み時間に、スタッフと三人であくせく作業をしました。

お店の常連の方々は既にくつべらマンをご存知なので「あ、くつべらマンが商品になってる」と買ってくださる方もいます。もちろん「応援のため買います」というお客様も。単に「かわいい」と買ってくださる方や「評判がよかったので、また買います」と4回もリピートしてくださる方もいらっしゃいました。くつべらマンを好きなお子様が「あ、くつべらマンだー」と商品を手にとって笑顔になってくれたのは、嬉しかったですね。

実際に店頭に並ぶので、職場体験生の方にとっても、やりがいがあったと思います。

梱包の仕方について担当と打ち合わせながら(小平にいらっしゃるので携帯電話で)より効率の良い作業方法を模索してくれました。

世田谷区の地から、プロジェクトの成功を願っています(一般社団法人SHOEHORN代表 武石)。

 

※アッセンブル作業は、既に密閉パッケージされているマシュマロに紙の台紙をつけるという内容なので食品衛生上の問題はございません。あしからず。