拝啓。こえもんです。

毎日、暑い日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。

こえもん流の小平ならではののとりかたは、

冷やしたブルーベリーをモグモグいただくことです。

あまずっぱくて美味しいです〜

 

小平市はブルーベリー栽培発祥の地

ブルーベリー栽培発祥の地

 

日本における「ブルーベリーの父」とも呼ばれている東京農工大学の故 岩垣駛夫(いわがきはやお)教授が、初めて日本の気候に適したブルーベリーをアメリカから取り寄せました。教授は栽培に情熱をかけ、同時にブルーベリーの栽培を生業にできる環境の実現を願い、実家が農家である教授の教え子にその情熱を託しました。

そして、昭和43年(1968年)、大きな消費地に新鮮な生のブルーベリーを供給できる土地として最適な小平市にブルーベリーの木が植えられ、農産物としてのブルーベリー栽培が始まりました。

小平市HP

つみたてをそのままいただけます。

夏にぴったりのブルーベリーをみなさんも是非お試しあれ〜!

以上 こえもんレポートでした。